『青鞜』廃刊直後に創刊された本誌は、 『女子文壇』『青鞜』に連なる、女性に解放された自己表現の場であった。
執筆者は平塚らいてう・岡本かの子・吉屋信子など。 近代女性史・文学史の貴重文献。(解説・総目次・索引つき) 菊判/上製/650頁 【本体価】 18,000円+税 【解説】岩田ななつ
【ISBN】978-4-8350-1522-4 2003年6月刊【復刻版】
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